Sunday, January 11, 2015

研究費申請書とマック

ただいまグラント(研究費申請書)をシコシコと書いているところである。かなりの負荷をかけているのか、ただの寿命なのだか、MacBookProの動きがあやしい。購入したのは2009年9月。

MacBook Pro, 13", Aluminum
Part Number: Z0GK
160GB Serial ATA Drive @ 5400 rpm
Backlit Keyboard (English) / User's Guide
4GB 1066MHz DDR3 SDRAM - 2x2GB
Accessory Kit
SuperDrive 8x (DVD±R DL/DVD±RW/CD-RW)
2.26GHz Intel Core 2 Duo

そして今は2015年1月であるから、もう寿命なのかもしれない。そこをバックアップ取ったり、リスタートしてみたりして、だましだまし使っているのである。申請書送るまでもってくれ!
1300ドルぐらいで買って、5年以上もっているから年間260ドル? あー、でも途中で故障して病院おくりになったから大体$300ぐらいかしら?こわれた次はMacBook ProのRetina Displayか?と思って、アップルのウェブサイトに行っていろいろいじってたら、アカデミックプライスでも見積もり$2330になった! ひゃー! これはそのまま買うべきかどこかで妥協するべきか?

今日の教訓 でもまだ動くから今のマック使うもんね。

過去のブログ
マック治った
MacBookProとFedExと日付変更線について

2 comments:

F Fries said...

わたしのMacBook Proもほぼ5年もので、最近突然シャットダウンします。画面の更新がうまくいかないみたい。グラント2つと論文ひとつが同時進行中なので、死なれては困るのですが。。。

Kay said...

F Friesさん、
グラント二つと論文ひとつが同時進行中にシャットダウンとは! それは怖い。
やっぱ5年ぐらいで寿命なのですかね、マック。
Adobe IllustratorとEndNoteとPrismとExcelとWordとPowerPointとiTuneとMailとAdobe Readerと同時に開けてたりするから当然といえば当然なのですがね。。。