Sunday, November 18, 2007

日本の家事

えー、今英語で頑張ってArgumental essay(議論するエッセイ)書いてます。Discussと違ってArgueは「それ違うって」という方法の議論です。

日本で、共働きの女性を助ける手段として、
1.Cleaning Services (ドイツ語Putfrau) つまり掃除をしてくれる人
2.乾燥機つき洗濯機
3.全自動食器洗い機
4.Nanny (仕事にいっている間、家で育児をしてくれる人)
がどうしていないのでしょうねえ????

1. はアメリカでもドイツでも、お安く手に入ります。 ドイツで実際私の友達(1歳上)が自分の部屋を掃除してくれるPutfrauを雇っていた。鍵を渡しておくと仕事に行っているときに勝手に掃除をしておいてくれる。オプションで洗濯とか買い物もしてくれるらしい。
これを日本でしようとすると、超高い。どうしてその辺の主婦が「あなたの部屋の掃除します」というビジネスを立ち上げないのかが不思議。
ちなみに掃除はお掃除ロボットルンバで代用するという手もあります。¥79,800(税込み)って高い! ぼったくりー!
こっちのルンバ(iRobot)は
$119.99(¥15,000円ぐらい?)からです。電圧が微妙に違うけど、日本に持って行っても使えるかしら?? 

2.いちいち干してるヒマなんてないんだから、これは必須なんではないかと思います。

3.これも必須。でも日本てお父さん用お箸、お父さん用お茶碗とかあるんだよねー。だからお母さんは朝使ったものを夕方までに洗わなければいけないんだよね。
しかもお椀うるしだったりしたら食器洗い機に入れれないし。
そいでも、食器全部食器洗い機に入れて動かして、その間にお茶入れて団欒とかのほうが良くない?

4.Nannyはちょっと高い気もするけどいいかもしれない。ちなみに保育園は日本のほうがアメリカのDay Careよりもいいらしい。

今日の教訓 働いてるんだから、家事は減らすのだ。

追加情報 お掃除ロボット ルンバを使ってみたいかどうかの投票を作成しました。 投票してみてください。(別にあげないけどね)

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