Monday, March 10, 2008

Intershellの威力 その2

昨日のパーティ(詳しくは、「Intershellの威力 その1」)の写真を撮っていた人が、写真を送ってくれました。 小さくして送ってくれたのに、無理やり「大きいまま送って下さい!!!」と頼み込みました。初めてあった人なのに。Aさん、どうもありがとうございます。

いひひ

ではでは、Intershellの威力、お見せします。(回し者?) 写真をクリックすると、拡大写真が出てきます。



ではまず全体像から。 美味しそうでしょう? まるで海外とは思えない豪華さ! ボストンですよ、ボストン。

では、各論(じゃなくって、各皿)に行きましょう。


生牡蠣 もちろん生ですよ、生。大きい写真で見ると、つるつるの生牡蠣が見えます。


刺身盛り合わせ。 ホタテは「さっき貝から取り出しました」ってやつです。しゃきっとしたホタテです。


Cherry Stone (日本名ホンビノスガイ 古事記に出てくる名前みたい)。 (あの、Cherry stoneだと思っているんですけど、違う?) 焼きハマグリみたいな感じ。 実は生でも食べれる。


さっきまで殻の中にいたウニ。 


アンキモ。 ただしこれは加工品です。でも全然おいしいけど。


ずらっと並べてある甘エビ。 きれいに並んでますねー。 「甘エビの季節は後40日ぐらいで終わり」と魚屋さんが言ってました(3月8日土曜日)。 この甘エビがすごくおいしいんですよねー。


容赦なくはまちを焼いたもの。。。。 ハマチを焼くなんて! でもすごく美味しい。

あと、白子の大根おろしポン酢があったのだけれど、まだ写真を撮っているときは登場していなかったようです。


その後のデザートでござりまする。




3つあったのに、1つ抜けています。 3つは食べれませんでした。下ケーキは、ボストン界隈で一番おいしいケーキ屋さん(日本人)が作ってくれたそうです。 この情報はちゃんと仕入れていないので、また友人に聞かなくっちゃ。

そういうことで、また行きたいなー、Intershell。 誰か連れて行ってくれないかなー。
ちなみにIntershell、普段は卸なので、普通客は相手にしてくれないそうです。 金曜日の夕方遅くとか、日曜日の朝に行くことをお勧めします。

今日の教訓 Intershell宣伝するから、私を表彰してくれるとか、割引してくれるとかないかしら? みんな、このブログ見てIntershell行った人は、「Kayから聞いた」って言ってね。

過去のブログ
Intershellの威力 その1
食い意地の張った人達 (Intershellの連絡先載ってます)

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